チェック! ★ご注意★ ・・・ちょっと振り返って。
(1) 「いきなり税務調査が入った」ということはありますか?(2) 貴社様の税理士さんは、書面添付をしていますか? していませんか?
・上記の2点は、思わず見逃してしまいますが、↑↑要チェック↑↑です。
●上記の文面の中に、「書面添付」という言葉があります。
貴社様の税理士さんが、この「書面添付」をしている場合は、税理士への意見聴取で終了
し、調査に進展しない場合が多いのです。
当事務所では、貴社様の成長を願い『書面添付』し『適正申告』をしています。
そのため、いきなり税務調査が入ることはありません。
■顧問税理士の変更を検討中の方は、
@現在を継続しながら、まずは、お気軽にお問い合わせてください。不満や問題を一日でも
早く解決して頂くためにも、佐藤久昭税理士事務所では面談やご相談は無料です。
A当事務所では、関与先様にとって、よりよいサービスを行い、尚かつ公平な報酬になる
ように勤めています。また、この形が当事務所のこだわりです。
B当事務所にて、報酬金額が変化する理由には、下記の3つがあげられます。
・ 関与先様の取引量の大小
・ 取引先、或いは仕入先などの大小。
・ 本・支店などの会計単位の大小等です。
C当事務所では、毎月、最低でも一回は、貴社を訪問します。
★巡回監査と月次決算 こちら
D当事務所に正しい資料のご提供・提示をお願い致します。
正しい月次決算を行うためには、毎日の帳簿を適正に記入し、管理する方法以外あ
りません。現金を管理する。帳簿・書類を整理・保存することが基本となります。
E脱税、粉飾決算のご依頼はお受けできません。
成功している経営者は驚くほど、数字には潔癖です。脱税は割に合いません。
脱漏等があれば、本税の他に延滞税、時には重加算税など企業にとって大きな打
撃となります。国税庁の監査にも怯えることになり、これでは企業が成長しません。
当事務所では、会社を潰すのではなく、経営者にとって合法的な節税の全てを
伝えつつ企業経営が維持できるよう努力致します。
★税理士の報酬についての問い合わせは、 こちら







