会社設立
■ 会社設立に伴う問い合わせ。ちょっと教えて!? ■
| 1 | 簡単に作れますか? | はい、簡単に作れます。ただ手続きが面倒です |
| 2 | 届け出ないと不利になることがありますか? | はい、あります。気を付けて下さい。 |
| 3 | 作った後のお手伝いもお願いできますか? | はい、大丈夫です。全て対応できます。 |
| 4 | 会社設立のみ、でもお願いできますか? | はい、お任せ下さい。 |
| 5 | 何件くらい? | そうですね、50件以上になります。(2007.6月現在) |
| 6 | どのような職種が多いのでしょうか? | 様々な職種がありました、お客様の意向に添い 形にするお手伝いをさせて頂いております。 |
■ 会社設立に伴う5つのサポート■
●会社をつくりたい。●サイドビジネスをしたい。●1人で、●友達と、●家族で、●グループで、●定年退職をした方、●主婦の方、●学生の方も当事務所が応援します。 必見です。
1.会社設立 定款認証から登記申請、税務署へ届出まで一括サポート。新会社法にも対応。
2.助成金申請 会社設立時にもらえる助成金制度があります。申請もサポート致します。
3.税務 会社設立後の会計業務の立上げから、ご要望に応じてサポート致します。
4.融資申請 独立・開業・起業する際に、資金が必要な場合、申請をサポートします。
5.許認可届出 会社設立や事業開始時などにおける許認可の届出もお任せください。
企業設立に伴う様々な不安や疑問があると思います。実績を積み重ねたプロにお任せ下さい。
当事務所では、会社設立の場合、提携司法書士による電子定款認証で4万円もお得になり
ます。⇒ 会社設立に伴う疑問・不安すべて引き受けます。お気軽に問い合わせてください。
■ 法人にした場合の4つのメリット■
個人か?法人か? どちらがよいのか迷っている方、また、その理由が「資金不足?」の場合ならば、この機会に是非会社を設立しましょう。最大のメリットは、社会的信用性が得られる
ということです。
1.社会的信用が大きいこと。
@取引先との契約、融資を受ける。A国や都道府県などから許可を受ける。B人材を募集する。
など様々な場面で実感することと思います。肩書き社会ともいえる我が国では、法人という肩書きが大
きく左右されると思います。せっかくお仕事をするのですから、この機会に社会的信用は得たいものですね。
社会的信用が厚くなれば、融資や出資も集めやすくなる。最初は、どうしても個人的に保証や担保が
必要ではありますが、会社の規模が大きくなり信用も厚くなれば、外部の出資者を募ることもできるようにな
り、株式公開までいけば大きな資金を動かせるようになります。(株式会社の場合)
法人にした場合は、会社財産と個人財産が明確に分けられます。万が一、事業で失敗した場合には、
個人財産を守ることも出来ます。よって、個人事業者の場合は、全ての責任を負うことを覚悟しなければ
なりません。
個人の場合には、所得に応じて税率が高くなる累進課税が適用される。
法人の場合は、税率が一定です。
税金面だけを考えると、最初は個人事業者で起業し儲かってから会社を設立する「法人成り」
という方法が良いと思われます。
●ひとこと
「自営業者」は、新規の取引先を思うように開拓できず、みすみす得るべき利益を逃してしまう傾向が強いといえます。 この利益を得るためにも法人にする価値は充分あるでしょう。つまり、我が国の社会では、残念ですが、人を信じるよりも肩書きから信用を得る形が、ごく自然なのかも知れません。 会社にする、しないは、あなたの決断だけです。その決断にも当事務所は対応しております。また、当事務所では、強制的に行うことはありません。 誰にも聞けない不安、ご質問、なんでも気になることをお気軽に問い合わせて下さい。また、当事務所はもちろん秘密厳守です。
税理士 佐藤 久昭(町田市の税理士) 2007.6月







